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  • 2009.08.10 Monday
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【関屋記念】やっと勝った!皇成スマイル爆発!

 新潟競馬場で行われた「第44回関屋記念」は2番人気スマイルジャックが鋭い末脚で抜け出し、1年5カ月ぶりの勝利を飾った。手綱を取った三浦も昨年の函館2歳S以来、1年ぶり重賞制覇となった。

 スマイルジャックが思い出の越後路で復活だ。これが本当に初コンビ?昨年JRAに新風を起こした三浦の好騎乗に新潟ファンは酔いしれた。掛かる癖がある馬を後方でなだめ、直線は外へ。馬群をこじ開け3F32秒5の鬼脚で一気。第一人者・武豊ヒカルオオゾラを従え、人馬ともに2度目の重賞V。三浦自身は昨年の函館2歳S(フィフスペトル)以来、ちょうど1年ぶりの重賞制覇だ。


安田記念枠順確定、ウオッカは2枠3番

  7日(日)に東京競馬場で行われる第59回安田記念(3歳上、GI・芝1600m)の枠順が5日に確定した。

 ヴィクトリアマイル(GI)を圧勝したウオッカは2枠3番、昨年のダービー馬ディープスカイは3枠6番、マイラーズC(GII)の勝ち馬スーパーホーネットは7枠13番にそれぞれ入った。馬券は6日より発売される。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手・厩舎
1-1 スズカコーズウェイ(牡5、後藤浩輝・橋田満)
1-2 スマイルジャック(牡4、岩田康誠・小桧山悟)
2-3 ウオッカ(牝5、武豊・角居勝彦)
2-4 ファリダット(牡4、安藤勝己・松元茂樹)
3-5 ホッカイカンティ(牡4、石橋脩・柴田政人)
3-6 ディープスカイ(牡4、四位洋文・昆貢)
4-7 ライブコンサート(セン5、和田竜二・白井寿昭)
4-8 アブソリュート(牡5、田中勝春・宗像義忠)
5-9 カンパニー(牡8、横山典弘・音無秀孝)
5-10 タマモサポート(牡6、津村明秀・藤岡健一)
6-11 コンゴウリキシオー(牡7、戸崎圭太・山内研二)
6-12 トウショウカレッジ(牡7、内田博幸・池添兼雄)
7-13 スーパーホーネット(牡6、藤岡佑介・矢作芳人)
7-14 マルカフェニックス(牡5、福永祐一・松永昌博)
7-15 リザーブカード(牡6、三浦皇成・栗田博憲)
8-16 アルマダ(セン8、D.ホワイト・J.サイズ)
8-17 ローレルゲレイロ(牡5、藤田伸二・昆貢)
8-18 サイトウィナー(セン6、B.プレブル・J.サイズ)


【ヴィクトリアM】ウオッカ、動き絶品!

  古馬のマイル女王決定戦へ、主役ウオッカが栗東CWの最終追い切りでラスト1F11秒4と絶品の切れ味を見せた。同じローテで2着に敗れた昨年より出来は明らかに上。ドバイ遠征の敗因ははっきりとしないが、国内の牝馬同士の一戦なら負けられない。
  ◇  ◇
 08年年度代表馬として迎える最初のレース。その最終追い切りで、ウオッカが絶品の動きを見せた。武豊が騎乗し栗東CWで行われた3頭併せ。トライアンフマーチ(3歳オープン)、シャンパンファイト(4歳1000万下)を追走し、引っ張りきりの手応えで4角は最内へ潜り込んだ。最後まで鞍上の手綱は動かないまま。しまい重点だけに全体の時計は5F67秒5と平凡だったが、はじけるように伸びて、ラスト1Fは11秒4と“極上”の切れ味だった。
 「先週(栗東CW5F63秒3)、今週と追い切りに乗りましたが、本当にものすごく良かった。状態は間違いない。調教の動きだけなら、今までで一番だと思います」。鞍下から伝わる好感触に武豊は表情を緩ませた。
 ただ一方で、不安材料もある。「ドバイ(デューティフリー7着)の前もすごくいい動きだったのに、レースでは“どうしたのかな”という感じでしたから」。調教の良さがレースに直結しなかったことが、ユタカの自信に影を差す。それでも「これまで結果を出している東京コースで、しかも牝馬限定戦。負けられない立場です」とG1・4勝馬の底力に期待する。
 昨年(2着)と同じローテーションだが、状態は今年の方が数段上だと角居師は言う。「輸送に慣れたこともあるんでしょうけど、今年はドバイから510キロぐらい(の馬体重)で帰ってきましたからね。その分、調整もうまくいきました」。このあとは安田記念(6月7日・東京)で、さらに宝塚記念(6月28日・阪神)へも参戦するプランが。まずは昨年取りこぼしたこのレースで、きっちり結果を出すつもりだ。

第4回ヴィクトリアマイル(GI)マル秘情報
10戦7勝で全て馬券に絡む凄いヤツ。高的中を目指すなら
先週の競馬情報から考察、軸馬6戦5勝なり
今週の軸馬予想の的中率100%って・・・。

12番人気のマイネルキッツ、G1初挑戦でV

 伝統の第139回天皇賞(春)・G1(芝3200メートル、良)が3日、京都競馬場で行われた。4歳以上のオープン馬18頭が出走。12番人気の関東馬マイネルキッツ(松岡)がG1初挑戦で優勝をさらった。2着は首差でアルナスライン。1番人気に推されたアサクサキングスは、9着に終わった。

 松岡正海騎手「返し馬の雰囲気がすごくよかった。きょうは早めに動いた。抜群の手応えで、最後の直線では勝てると思った。かなりうれしいです」

 国枝栄調教師「1周目でやりそうだと思った。うそみたいにロスなくレースを進められた。天皇賞は別格のレースなので、素直にうれしい」

 ◆マイネルキッツ 6歳牡馬、父チーフベアハート、母タカラカンナ。北海道新冠町のビッグレッドファーム生産、馬主はサラブレッドクラブ・ラフィアン。戦績は29戦6勝、重賞は初勝利。獲得賞金は3億2777万2000円。

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ハシッテホシーノ突き放した…フローラS追い切り

 ◆フローラS追い切り追い切り(22日) オークス一本に絞ってきたハシッテホシーノが、俊敏な動きで好調ぶりを示した。ウッドチップコース最後の直線。外からレイクパペット(3歳未勝利)に並んだ450キロ前後の小柄な馬体が瞬時に加速する。軽快な跳びで相手を突き放すと、最後は2馬身半も先着して見せた。

 しまいの反応を確認する程度で、5ハロンは67秒5−13秒3とまずまずの伸びを見せた。「先週が馬なりだったので、(今週)追っておけばピリッとしてくる。攻め馬ではあまり良さが出ないタイプだけど、反応は良かった」と松岡は手応えをつかんだ様子だ。

 前走(500万)は不良馬場で牡馬を一蹴。直線では行き場を失うアクシデントがありながら、外に出してからは牡馬を競り落とす根性も見せた。タレントのほしのあきが命名したことで話題先行と思われたが、侮れない存在になったことは間違いない。

 手塚調教師は「さすがに前走後は疲れていた。それをカバーするために休ませてこのレースに絞った」と万全を尽くしてきた様子。松岡もそれに応えるように「絶対に権利を取らないといけない」と意欲を見せた。馬名通りの“願い”がかなうか。  

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ボタン叩いてフラグ判別『スーパーアロハ』発表

  パイオニアは4月1日、東京・上野の東京営業所ショールームにてパチスロ新機種『スーパーアロハ』の発表内覧会を開催。同機は、ボーナス当選後にフラグを確認できる「ティキティキチャレンジ」を搭載し、合成確率の高いオーソドックスなAタイプ仕様となっている。納品は5月11日からスタートの予定。

 「ティキティキチャレンジ」は、ハイビスカスが光りボーナス当選が確定した後にビッグボーナスかどうかを確認できる機能。ハイビスカスが光った次ゲームのリール回転中にMAXBETボタンを叩き、リール窓左右にある「ティキティキランプ」が光ればBB確定となる。なお、光らなくてもBBの可能性はある。

 また、リプレイの連続やチェリー出現など分かりやすい前兆演出を搭載。リプ連は継続するほど期待度が上昇し、5連で最高潮に達する。リプレイが揃うたびに、リール間のLEDランプが回数分点滅(2連目なら2回)するが、法則崩れで期待度がアップ。途中に小役が挟まってもチャンスはある。

 チェリーはボーナスとの重複当選役で、中段停止時は期待度50%(角停止は5%)と激アツ。告知は次ゲームに行われるためレバーONに力が入るが、さらにチェリー出現時に中・右リールに2連図柄を狙い枠内に停止した際もボーナスが確定する。

 主なスペックは、BBの純増枚数が約312枚、RBが約130枚(消化中にスイカを1回揃えることで+12枚)。BB確率は1/297(設定1)〜1/242(設定6)、RB確率は1/546〜1/385、合成確率は1/192〜1/148、出玉率は96.0%〜110.0%となっている。

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 主なスペックは、BBの純増枚数が約312枚、RBが約130枚(消化中にスイカを1回揃えることで+12枚)。BB確率は1/297(設定1)〜1/242(設定6)、RB確率は1/546〜1/385、合成確率は1/192〜1/148、出玉率は96.0%〜110.0%となっている。

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高松宮記念枠順確定、スリープレスナイトは2枠4番

29日(日)に中京競馬場で行われる第39回高松宮記念(4歳上、GI・芝1200m)の枠順が27日に確定した。

昨年のスプリンターズS(GI)を制して以来約半年ぶりの出走となるスリープレスナイトは2枠4番、阪急杯(GIII)を快勝したビービーガルダンは8枠16番、ビリーヴとの母仔制覇がかかるファリダットは4枠8番、悲願のGI初制覇を狙うキンシャサノキセキは5枠9番にそれぞれ入った。馬券は28日より発売される。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手・厩舎
1-1 コスモベル(牝5、佐藤哲三・西園正都)
1-2 ソルジャーズソング(牡7、北村友一・鮫島一歩)
2-3 アポロドルチェ(牡4、勝浦正樹・堀井雅広)
2-4 スリープレスナイト(牝5、上村洋行・橋口弘次郎)
3-5 トウショウカレッジ(牡7、内田博幸・池添兼雄)
3-6 ウエスタンダンサー(牝5、川田将雅・崎山博樹)
4-7 アーバンストリート(牡5、福永祐一・野村彰彦)
4-8 ファリダット(牡4、四位洋文・松元茂樹)
5-9 キンシャサノキセキ(牡6、岩田康誠・堀宣行)
5-10 ファイングレイン(牡6、幸英明・長浜博之)
6-11 アイルラヴァゲイン(牡7、津村明秀・手塚貴久)
6-12 ヘイローフジ(牝6、飯田祐史・飯田明弘)
7-13 ローレルゲレイロ(牡5、藤田伸二・昆貢)
7-14 ドラゴンファング(牡4、藤岡佑介・矢作芳人)
7-15 アーバニティ(牡5、横山典弘・古賀慎明)
8-16 ビービーガルダン(牡5、武幸四郎・領家政蔵)
8-17 スプリングソング(牡4、池添謙一・鶴留明雄)
8-18 ジョイフルハート(牡8、太宰啓介・小野幸


【中山牝馬S】お見事!キストゥヘヴンが有終V

 第27回中山牝馬S(15日、中山11R、GIII、4歳上牝馬オープン国際、ハンデ、芝・内1800メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)桜の季節に輝きを取り戻した。06年の桜花賞馬キストゥヘヴンが直線で内を突いて力強く伸び、引退レースを飾った。横山典弘騎手(41)は重賞騎乗機会4連勝。1分49秒1(稍)。今後は繁殖牝馬としての活躍が期待される。15番人気のピンクカメオが2着に粘り、11番人気のダンスオールナイトが3着で、3連単は139万馬券の大荒れとなった。
 劇的なフィナーレだった。ラストランを迎えた06年桜花賞馬キストゥヘヴンが、逃げ込みを図るピンクカメオの内から並ぶ間もなくかわしてVゴール。横山典弘騎手は左手で何度もガッツポーズをして喜びを爆発させた。
 「落ち着きがあったし、スタッフが一生懸命仕上げてくれた。斤量(56.5キロ)を背負っていたので前々で。好位からでも差せると思っていたからね。(最後も)ピンクカメオの内に入れたら凄い勢いだった。やっぱりGI馬の底力だね」
 参考サイト

<a href=http://www.freepe.com/i.cgi?keibahissyou>競馬必勝投資術</a><br>
<a href="http://keibatatsujin.web.fc2.com/">馬券術裏情報</a><br>
<a href="http://keibatatsujin.web.fc2.com/keiba/keiba004.html">競馬場情報</a><br>
<a href="http://keibatatsujin.web.fc2.com/keiba/keiba003.html">競馬新聞情報</a><br>
<a href="http://keibatatsujin.web.fc2.com/keiba/keiba005.html">競馬道情報</a><br>

浜崎あゆみまでパチンコに!

  ついに、日本を代表する歌姫・浜崎あゆみをモデルにしたパチンコ台が、年末から年頭にかけ、SANKYOから商品化されるという。かつては芸能人の中には敬遠する向きもあったパチンコ台のキャラクター化だが、美空ひばりの台が出た昨年頃から、そんな空気は払拭された。浜崎が所属するエイベックスにしても、TRFや倖田來未のパチンコ台で成功を収めている。
「タレントによってピンキリですが、大物クラスだと前払いの契約金が数千万円〜1億円以上。ロイヤルティも1台につき1500〜2000円になることもある。TRFも倖田來未も10万台近くさばけたようです。しかも、台に楽曲が使われれば、その印税も入る。タレント側にとっては、確実に早く利益を上げられるビジネスなんです」(パチンコ雑誌編集者)
 その分、メーカー側にしたら、かなりの出費になる。だが、パチンコ業界は、警察による規制や小型店の不調などもあって、かつて全国で1万8000店近くあった店舗数が1万2000店ほどになり、将来的には7000店まで減るとの予測もある。ホールもメーカーも過当競争に入っていることは間違いない。そのため、タレントもののような、少しでも客付きがいい台へのニーズが高まっているのだ。
 一方、人気下降中とはいえ、看板の浜崎を「売り」に出したエイベックスにも、台所事情があるという。
「音楽事業が頭打ちの中、新しく始めた映画事業は恐ろしく金がかかり、回収期間も長く、財政基盤の強化が必須。そこで目をつけたのが、パチンコ・パチスロ機なんです」(音楽業界関係者)
 エイベックスは、さらに安室奈美恵のパチスロ化も計画中といわれる。これには、最近はジリ貧の小室哲哉も楽曲印税が入るので期待を寄せているとか。さらにエイベックス以外でも、石原裕次郎、サザンオールスターズといった超大物との交渉が進んでいるという。パチンコ台になるのが芸能人のステータスとなる日も遠くないようだ。
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